接触冷感敷きパッド

接触冷感敷きパッドの使い心地

接触冷感敷きパッドの使い心地

地球温暖化や省エネ志向で、「接触冷感」の敷きパッドが流行ってますね。

接触冷感というのは、細かい凹凸で体に触れる面積が減ることで、真夏のベタつく厚さを感じなくさせてくれます。それと、通気性もいいので涼しく感じるんですね。接触冷感の敷きパッドはいろんなメーカーが工夫をしてより涼しくなるように毎年改良がされています。

接触冷感でも涼しいのですが、さらに涼しさが欲しい人は、ジェルマットを組み合わせた敷きパッドがオススメです。ジェルマットは、水を含んだジェルが敷きパッドに入っていて体を冷やしてくれるので更に快適です。熱帯夜でもエアコンなしで寝ることができます。

ヒラカワネットの「ひんやりジェルマット」

ヒラカワネットの「ひんやりジェルマット」は280万枚を売り上げ、シェアNo.1の大ヒット商品。種類が豊富で大きさやタイプもさまざま。価格も控えめです。一番人気は、『ひんやりジェルマット』レギュラー枕付きセット 4,980円~です。

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西川ふとんの「クールジェルマット」

西川ふとんのクールジェルマットは表裏で異なる素材になっていて好みでリバーシブルに使い分けられることが特徴です。裏面はメッシュ加工でサラサラです。今なら50%オフのサマーセールをやっています!クールジェルマットプレミアム大サイズでが10,500円。枕も一緒に買うことをオススメします。

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まだ足りないという人は、水を入れて冷やす「ウォーターマット」がいいでしょう。実際に冷えた水を入れるのでジェルマット以上に冷えます。冷蔵庫で冷やした水を入れることもできるので本当に暑がりの人にはいいでしょう。でも冷え過ぎに注意が必要です。

ふとん工場サカイの「クールウォーターパッド」

「クールウォーターパッド」は、実際に水を注入する敷きパッドです。だから自分で水の温度をコントロールできるのが特徴です。暑い日は冷蔵庫で冷やした水を入れればひんやり感が増します。布団のみの場合に比べて4時間後でもマイナス3℃をキープしてくれます。また、ウォーターベッドのように水自体がクッションになるので寝心地も快適です。ひとつだけ残念な点は足元まで冷やす大きいサイズがないこと。枕用もありません。サイズは3種類 6,980円~。

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接触冷感のジェルマットやウォーターマットの敷きパッドはふとんでもベッドでも使えます。サイズは上半身だけ小さいサイズや、足まで冷やす大きいサイズがあります。でも、オススメは足まで冷やせる大きいサイズです。男性に多いでしょうか、足が暑くて寝れない事ってありますよね?そういう人は上半身だけ涼しくても寝苦しかったりするので足までのサイズがあった方がいいと思います。それと、枕用のパッドもあるとさらに気持ちいいですよ!


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